メルセデス・ベンツ / S600L


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メルセデス・ベンツ / S600L

メルセデス・ベンツS600L、メルセデスサルーンの頂点に位置づけられる
クルマです。

ボディサイズは全長5165×全幅1855×全高1445mm。

エンジンは5513cc、V型12気筒SOHCツインターボチャージャーを搭載。
最高出力 500ps(368kw)/5000rpm、最大トルクは81.6kg・m(800nm)/
1800〜3500rpmを発揮します。

500馬力というパワーもスゴイですが、800Nm、81.6kg-mのトルクは
ハンパじゃないです。。

メルセデス独自の油圧アクティブサスペンション、 ABC(アクティブ・
ボディ・コントロール)のメカニズムも、S600Lの乗り心地を最上のもの
にしています。

全世界で50万台を販売。

S600Lの価格は¥16,590,000。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / Vision R


メルセデスが「Vision(ビジョン)」という車名を使って送り出すコンセプト
カーは、これまで市販化されてきた前例をみても、近い将来発売されであろう
1台。

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メルセデス・ベンツ / Vision R

「Vision R」は、デトロイトショーで発表されたコンセプト「Vision GST
=グランド・スポーツ・ツアラー)」の進化版。

デトロイトショーではV8ディーゼルに電気モーターを組み合わせたハイブ
リッドカーとしての出展でしたが、パリ・サロンで発表された欧州仕様は、
新開発のV6 CDIユニットを搭載するディーゼル車で、最高出力218ps、最大
トルク52kg-mを発生。

この強力な最大トルクをわずか1800rpmという低速から継続的に発生する
このエンジンには、最新の7速AT「7Gトロニック」が組み合わされます。
駆動方式には4WDを採用。

メルセデスの新たなカテゴリの1台。市販化が楽しみです。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / E280 アバンギャルド リミテッド


メルセデス・ベンツ Eクラスに特別装備を施し、より高級感とスポーティ感を
高めた限定車。

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メルセデス・ベンツ / E280 アバンギャルド リミテッド

「E280 アバンギャルド リミテッド」は、E 280をベースにスポーティなアバン
ギャルド仕様や5スポークアルミホイールを採用するとともに、本革シートを
特別に装備し、メルセデス・ベンツ E350と同等の内外装となっています。

さらに、前後の障害物を感知することにより駐車時や狭い場所での運転操作を
サポートするパークトロニックを装備し、実用性、利便性を高めています。

インテリアには、全車に本革シート(ブラック)を採用し、外装色には、セダン
にオブシディアンブラックまたはイリジウムシルバー、ステーションワゴンに
は、オブシディアンブラックのいずれも人気の高い組合せを設定。

■最高出力:231ps(170kW)/6000rpm
■最大トルク:30.6kg・m(300N・m)/2500〜6000rpm

E280 アバンギャルド リミテッドの価格はセダンが¥7,020,000。
ステーションワゴンが¥7,530,000。

セダン400台、ステーションワゴン250台の限定です。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / E240 アバンギャルド リミテッド


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メルセデス・ベンツ / E240 アバンギャルド リミテッド

E240セダンに特別装備を施し、より高級感とスポーティ感を高めた「E240
アバンギャルド リミテッド」。

E240をベースにE350/E500と同デザインのスポーティなアバンギャルド仕様
や、5スポークアルミホイールを採用するとともに、前後の障害物を感知し
駐車時や狭い場所での運転操作をサポートするパークトロニックや、バイキ
セノンヘッドライト&ヘッドライトウォッシャー、リアウインドウ用電動ブラ
インドを装備しています。

ボディカラーは、ブリリアントシルバー、オブシディアンブラック、アラバス
ターホワイトの3色。

E240 アバンギャルド リミテッドの価格は¥6,550,000。限定600台。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / SLK320


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メルセデス・ベンツ / SLK320


3.2リッターV6エンジン(218ps/31.6kgm)を搭載。

ボディサイズは4010×1745×1280mm。

SLK320の価格は¥6,720,000。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / SLK230


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メルセデス・ベンツ / SLK230

メルセデスの「バリオルーフ」は、約25秒で開閉。
4010mmというコンパクトな全長ながら、伸びやかに見えるスタイリングは
デザインのなせる技。デザイン全体には遊びは少ない印象です。

全長4010×全幅1745×全高1280mmというサイズ。

エンジンは2294cc 直4DOHC16V+スーパーチャージャーを搭載。
最高出力197ps(145kW)/最大トルク28.6kg-m(280Nm)/3000〜
4600rpm5500rpmを発生。

タイヤサイズ前:後=205/55R16:225/50R16。

SLK230の価格は¥4,800,000。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / Vision GST


メルセデス・ベンツがデトロイトショーで発表したビジョン・グランドスポー
ツツアラー(GST)は、長距離移動を快適にこなせる「グランドツアラー」を
コンセプトに、室内にシートを3列配置した、6シーターのミニバンコンセプ
トカー。

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メルセデス・ベンツ / Vision GST

技術的なハイライトは、V8ディーゼルに電気モーターを組み合わせたハイブ
リッドシステム。単体で 250psもの最高出力を発生するパワフルなV8に、
68psの出力を持つ電気モーターを組み合わせ、トータルで318psを発生。
最大トルクは 87.7kg-mにも及び、0〜100km/h加速はわずか6.6秒、さらに
最高速はリミッターが作動する250Km/hに届くというスポーツにも負けない
性能を誇ります。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / C240 ステーションワゴン


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メルセデス・ベンツ / C240 ステーションワゴン

C240 ステーションワゴンは落ち着きがあり、かつ正確性の高い走りが魅力で
す。それは「重厚」であり、ある意味、クルマとしてひとつの理想形のように
も思えるほど。

ボディサイズは、全長×全幅×全高=4550×1730×1465mm。
ホイールベース=2715mm。

2597ccのV6SOHC18Vエンジンから、最高出力170ps(125kW)/
5900rpm、最大トルク23.5kg-m(230Nm)/4500rpmを発生。

メルセデス・ベンツ / C240 ステーションワゴンの価格は¥5,754,000。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / V230


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メルセデス・ベンツ / V230

FF方式のシャシーレイアウトを採用する、全幅1890mmのワイドミニバン「Vクラス」。

横置き搭載のエンジンは、2.3L直列4気筒DOHC。
スペックは最高出力143ps(105kW)/5000rpm、最大トルク21.9kg・m
(215N・m)/3500〜4500rpmを発生させます。
インパネに配置される4速ATが組み合わされます。

最終モデルはV230のモノグレード。

サスペンションはフロントがストラット、リヤはFFとしては珍しいセミトレー
リングアーム。フロントサスペンションはコイルスプリングが組み合わされますが、
リヤは電子制御エアスプリング方式でセルフレベリング機構を備えています。

乗降が楽で、スムーズに開閉できるデュアルスライディングドアをリアの左右
に配置。高さ約1.28m、幅約1mのワイドな開口スペース、足の上げ下ろしがし
やすい低いフロア高として設計されています。

V230は右ハンドルのみの設定で、価格は¥4.305.000。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / Vision B


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メルセデス・ベンツ / Vision B

「Vision B」は、コンパクト・スポーツツアラーのビジョンを示したもので、
メルセデス・ベンツがパリ・サロンにて発表したコンセプトカーです。

2列シートの4人(5人)乗りモデルで、床にはAクラスと同じようにサンド
イッチフロアを採用。大型サルーンに匹敵する広いスペースを、コンパクトな
ボディで実現しているとしています。

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パワーユニットにはディーゼルエンジンが採用されています。
排気量は公表されていませんが、最高出力140ps、最大トルク30.6kg-mと
いう数値は、2リッターターボディーゼルを搭載する新型A200 CDI
(1991cc)のスペックとまったく同じ。

Vision Bでは、100km走らせるのに必要な燃料がわずか6リットルと、ヨー
ロッパモードで16.7km/Lの燃費を記録。
またDPF(ディーゼル・パティキュレート・フィルター)を装備し、欧州の
排出ガス基準「EU-4」をクリアするなど環境性能の高さを誇ります。

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■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / ビアーノ・アクティビティ


メルセデス・ベンツが、IAA(国際商用車モーターショー)に出展した、大型
ミニバン「ビアーノ」をベースとした、ピックアップトラックのコンセプトカー。

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メルセデス・ベンツ / ビアーノ・アクティビティ

ピックアップというと、セダンの後ろ側を荷室に変えたようなものが多いです
が、ビアーノ・アクティビティでは、ミニバンの持つスペースユーティリティ
を活かしたボリューム感に溢れるトラックに仕上がっています。

メルセデス・ベンツはこれをヨーロピアン・ダイナミズムとアメリカン・スタ
イルの融合とし、仕事にも使え、日常ユースではミニバンとなんら変わらない
高いアイポイントの運転感覚を味わえる点をアピール。

オフロードでエンジンを保護するアンダーガードやファッショナブルな19イン
チの大径ホイール、アルミのサイドパネルを与え、RV感覚を強めてもいます。

しかし、エクステリアだけが特徴ではありません。

3列シートは無いものの、セカンドシートは大型のスライドドアを与えること
で乗り降りを容易にし、フロントシートには180度反転可能な対面式シートを
採用するなど、実用的で遊び心に溢れたインテリア空間を提供。

さらに驚きのギミックとして、通常状態ではサードシートぶんの奥行きしかな
い荷台は、さらに大きな荷物を積めるよう延長できるようになっていて、それ
を引き延ばせば5mのボディが5.7mに変身!これはビックリ、。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / Vision CLS


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メルセデス・ベンツ / Vision CLS

メルセデス・ベンツ「Vision CLS」は、コンセプトカーとして登場した4ドア
クーペ。ベースはEクラスですが、4910mm×1851mm×1391mmの低く鋭い
フォルムは、Eクラスとは全く違う印象です。

「Vision CLS」のエンジンは暫定的にディーゼルを搭載していますが、車格
はEクラスとSクラスとの中間になるため、ガソリンエンジンなら5リットル級
が中心モデルになると予想されます。

搭載されているのは、6気筒ツインターボディーゼルで265馬力を発揮、最新
の7G-TRONICと呼ばれる7速ATを介し、0-100km/h加速を6.4秒で駆け抜け、
最高速は電子的に250km/hにコントロールされています。

メルセデス・ベンツは、モーターショーでの反応を見て量産を決定する、と
していますが、過去多くのビジョンを車名にもつショーカーが量産に移行した
事実も強調しており、量産化は内定していると思います。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / F600 HYGENIUS


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メルセデス・ベンツ / F600 HYGENIUS

2005年東京モーターショーで公開された、メルセデス・ベンツの最新技術を
駆使したリサーチカー「F600 HYGENIUS」。

「F600 HYGENIUS」は、最新の燃料電池ハイブリッドシステムを搭載し、
従来モデルの20%増にあたる最高出力115psへの高出力化と、ディーゼルエン
ジン換算でリッターあたり34.5km/hという省エネルギーを実現。
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また、システムを約40&小型化しながら、航続距離は約400kmに伸びていると
のこと。

メルセデスは「F600 HYGENIUS」の発表の際に、2012〜2015年までに
燃料電池車を量産化するという目標に向けて着実に前進していることを
アピールしました。
また、 2006年度中にクリーンなディーゼル車を日本に導入することを併せて
発表。車種は、E320 CDIのセダン/ワゴンになるようです。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / F500 Mind


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メルセデス・ベンツ / F500 Mind

メルセデス・ベンツが自動車の将来像を提案するリサーチカー「F500 Mind」。
進められているいくつかの研究内容をプレビューする目的のクルマです。

F500 Mindに詰め込まれた未来装備は、踏圧感知ペダルのほか、赤外線レー
ザーヘッドライトを使って暗闇でも歩行者などを映し出すナイトビジョンシス
テム。通常方向、観音開き方向のどちらにも開く2ウェイリアドア。手を近づ
けただけで動作するスイッチ類。通常のBピラーがなくてもボディ剛性を確保
するインテリアピラーなど盛りだくさんです。

F500 Mindはパワーユニットにハイブリッドディーゼルエンジンを搭載。
V8のコモンレール直噴ディーゼルエンジン(184kW/250ps)と、電動モーター
(50kW)を組み合わせます。発進時など内燃効率の悪い場合にモーターがアシ
ストし、ブレーキ時の発電作用で充電も行います。

コンセプトカーなので、F500 Mindの市販の予定はありません。
装備された個々のシステムが、検証されながらコストが抑えられ、実用化技術
となっていきます。まさに、将来のメルセデス車の性能を引き上げる“走る実
験室”。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / F400カービング


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メルセデス・ベンツ / F400カービング

コンセプトモデルである「F400カービング」は、カービングスキーのコーナ
リング時のスポーティな動きをイメージしてデザインされました。

乗用車開発担当役員、ユルゲン・フベルト博士は「スムーズな加速、エレガ
ントな走り、コーナリング時のスポーティな動き、完璧なブレ―キング……、
このすべてを兼ね備えているスポーツがあった。それはカービングスキーだ」
と、開発の動機を語っています。

メルセデスベンツの開発スタッフは、アルプスでカービングスキーの動きを
散々観察し、その挙動を可能にする技術を生み出し、F400カービングに搭載。

そのシステムとは、アクティブキャンパーコントロール。

コーナリング時になると、アウト側タイヤを下端が外側に張り出すように傾
け、コーナリングフォースを得るという新システム。コーナリング時の最大
横加速度は1.28G。従来のスポーツカーがせいぜい1G程度であることを考え
ると、驚異的な値といえます。

あくまでメルセデス・ベンツの次世代モデル開発のための「技術実証モデル」
といった感じです。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / F300ライフジェット


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メルセデス・ベンツ / F300ライフジェット

1997年のフランクフルト・モーターショーで発表された「F300ライフジェット」
はタンデム2シーターの3輪車。

「F200イマジネーション」でアクティブ・ボディ・コントロール(ABC)と
呼ばれる、現行市販車に採用されている新技術を発表しました。そして、それ
は「F300ライフジェット」に受け継がれています。

この「F300ライフジェット」は、アクティブ・チルト・コントロール(ABC)
技術により、車体と車輪を傾けモーターサイクルのようにコーナリングする
のが特徴です。
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メルセデス・ベンツのコンセプトカーは、決してショーを彩るためだけに用意
されるものではなく、すべてのコンセプトカーには、メルセデス独自の技術と
思想が反映され、将来へのメッセージが込められているのです。


■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / F200 イマジネーション


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メルセデス・ベンツ / F200 イマジネーション

メルセデス・ベンツは、電子制御の分野にも積極的で、研究の成果は、まず1991
年のデトロイト・オートショーで発表された「F100」を経て、 こののクーペ
コンセプトである「F200イマジネーション」につながります。



F200では、アクティブ・ボディ・コントロール(ABC)と呼ばれる、現行市販車
に採用されている新技術を発表しました。ステアリングやアクセル、ブレーキな
どをデジタル信号による命令で制御する、今話題のテクノロジー「ドライブ・
バイ・ワイア」も、このときすでにF200で実用域にまで仕上げられていました。

メルセデス・ベンツのコンセプトカーは、決してショーを彩るためだけに用意
されるものではなく、すべてのコンセプトカーには、メルセデス独自の技術と
思想が反映され、将来へのメッセージが込められています。

より遠くへ、より速く安全に――それは昔から変わらない自動車の理想の姿。

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■メルセデス・ベンツ展

メルセデス・ベンツ / F100


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メルセデス・ベンツ / F100

1991年のデトロイト・オートショーで発表された「F100」。

ミニバンのボディに多くの先進技術が詰め込まれていました。

サスペンションのアクティブな制御は、メルセデス・ベンツの数十年来続けて
いる、セーフティ技術への試みのひとつ。コンピュータの発達とともに高度な
制御が可能になった現在、電子制御技術は自動車メーカーの技術力を計る
物差しにもなっています。

電子制御の分野に積極的なメルセデス・ベンツが、研究の成果として、まず
この「F100」で発表します。


■メルセデス・ベンツ展

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