クライスラー / 300C ツーリング


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クライスラー / 300C ツーリング

300C ツーリングのボディサイズは、全長5101mm×全幅1890mm×全高1507mm
の大型アメリカンワゴンです。ラゲッジ容量は630リットルで、セダンを大き
く上回ります。

セダンとの大きな違いは、駆動方式がAWD(全輪駆動)である点。
搭載エンジンは、セダンと共通の5.7 HEMI(340ps/53.5kg-m)です。

インテリアもフラッグシップサルーンらしい仕上がり。
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クライスラー / 300C ツーリングの価格は¥6,468,000。

クライスラー / インペリアル


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クライスラー / インペリアル

クライスラー・ブランドの最上級セダンのコンセプトカー「インペリアル」。
古くは1930年代に存在していたそうで、この車名にはクライスラーの最上級
モデルであることを知らしめるネームバリューがあるそうです。

ボディサイズは全長5440mm×全幅1935mm×全高1615mm。ホイールベース
も3123mmと非常に長いです。

エンジンは、5.7リッターHEMI(340ps)を搭載し、ミッションは5速ATを
組み合わせます。最高速は160マイル(約256km/L)。

ドアは観音開きに開くタイプで、後席へのアクセスは抜群。
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インテリアはとても豪華で、センターコンソールで左右席が仕切られた広々
としたリアシートも快適そうですし、フロントシートも居心地が良さそう。
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市販化が楽しみなモデルです。


クライスラー / 300C SRT8


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クライスラー / 300C SRT8

クライスラー300C SRT8は、ストリート&レーシング・テクノロジー(SRT)
チームを名乗るクライスラーの技術集団が、300Cをベースにエンジンや
シャシーをチューニングしたスポーツモデルです。メルセデスのAMGのように。

搭載するエンジンは、6.1リッターのV8。
5.7リッターHEMIエンジンをベースにボアを拡大し、スペックは最高出力431ps/
6000rpm、最大トルク58kg-m/4800rpmを発揮。
0〜100km/hはわずか5秒という数値をマーク。

シャシー周りも全面的に強化され、ダンパー、スプリング、スタビライザー、
ブッシュ類はすべてSRTの専用品となります。ホイールは20インチの大径サイ
ズで、タイヤサイズは、フロント245/45-20、リアが255/45-20。

クライスラー / 300C SRT8の価格は¥7.266.000。

クライスラー / クロスファイア


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クライスラー / クロスファイア

クロスファイアはメルセデス・ベンツSLKとプラットフォームやサスペン
ションなどの主要部品を共用して作られた車です。

ボディ側面のドアミラーの下あたりで2本のプレスラインがクロスしている
のですが、その交差したラインから“クロスファイア”という名前が生まれ
たそう。

3.2リッター V型 6気筒 SOHC 18バルブエンジンは、最高出力160kW
(218ps)、最大トルク310N・m(31.6kg・m)を発揮。

インテリアは、インパネやセンターパネルに並ぶスイッチ類のレイアウト
もSLKと共通。使われているパネルの素材や色は違うので、雰囲気は違って
見えます。
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クライスラー / クロスファイアの価格は¥5,145,000。

クライスラー / セブリング


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クライスラー / セブリング

新型セブリングは、クライスラーとしては初めて欧州Dセグメントに投入され
るため、右ハンドルやディーゼル仕様も設定されるなどワールドワイドに対応
したモデル展開となります。

エクステリアでは、ボンネットに設けられたスリットやランプ類が、スポー
ティさとともにブランドデザインを強調しています。

搭載されるエンジンはガソリンが3種とディーゼルが1種の計4タイプ。
2リッター直4のガソリンエンジンは、5速MTと組み合わされ 152hp/6400rpm
の最高出力と19.4kg-m/5000rpmの最大トルクを発生。
同じく直4で排気量が大きめの2.4リッター版は4速 ATと組み合わされ、
最高出力173hp/6000rpm、最大トルク22.8kg-m/4400rpmを発生。

一方、ヨーロッパ市場で主力となりそうな2リッターターボディーゼル仕様
は、スペックが140hp/4000rpm、31.6kg-m/1750rpmと、低回転で力強い
トルクを発揮。


インテリアは、最近流行のシルバーパネル、シンプルなレイアウトのスイッチ
類、センターに配したアナログ時計など、300Cに通じるデザインに。
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クライスラー/ダッジ チャレンジャー


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クライスラー/ダッジ チャレンジャー

チャレンジャーは35年近く前にクライスラーのマッスルカーとして人気が
あったクルマで、レトロフィットのコンセプトとして発表。

クライスラーによるとチャレンジャーコンセプトに対して寄せられたユーザー
からの熱烈なラブコールは、1989年にダッジ『バイパー』コンセプトを発表
した時以来のものだったようです。

新たに市販モデルとなるチャレンジャーは、コンセプトカーのイメージその
ままの、ロングフード、ショートデッキ、ワイドスタンスという特徴を備えた
70年代のチャレンジャーを彷彿とさせるもの。

アメ車が最近きになります、。

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クライスラー/300C


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クライスラー/300C

エクステリアはロールスロイスのファントム的な無骨さが良いですね。
男らしい車だと思います。

V型8気筒 6.1Lエンジンの最高出力は317kW(431ps)/6,000rpm(ECE)
を発揮。速そうですね、。運転も気をつけて、。

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